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最終更新日:2018年9月6日
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漁業センサス

2018年漁業センサス 実施のお知らせ

東京都内で漁業を営む皆様へ
東京都では、農林水産省所管の2018年漁業センサス海面漁業調査のうち「漁業経営体調査」を実施します。
なお、島しょ地域では、町村を通じて調査を実施します。
調査対象の世帯や事業所に、調査員が10月中旬に調査票等を配付しますので、御回答をお願いいたします。
なお、今回の調査からオンライン調査(インターネットによる回答)が導入されます。
インターネットによる回答の方法につきましては、調査員が配付する書類で詳しくご案内いたします。

インターネットによる回答期間:平成30年10月15日(月)から10月24日(水)まで

※10月25日以降は、配付した調査票で回答することができます。
※調査票でご回答いただく場合の調査票の回収日につきましては、担当の調査員からお知らせいたします。

 2018年漁業センサス リーフレットはこちらへ   

        リーフレット【PDF:289KB】

漁業センサスロゴ

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2018年漁業センサスの概要

 調査の目的 
我が国漁業の生産や就業の構造を明らかにし、漁村、水産物流通・加工業等の漁業を取りまく実態と変化を総合的に把握することを目的に、5年周期で実施し、今回の調査で14回目となります。また、この調査は、統計法に基づく基幹統計調査です。
 調査の種類 

水産業を営んでいる全ての世帯や法人等を対象として、次のような調査を行います。

○ 海面漁業調査 :漁業経営体調査、海面漁業地域調査
○ 内水面漁業調査:内水面漁業経営体調査、内水面漁業地域調査
○ 流通加工調査 :魚市場調査、冷凍・冷蔵、水産加工場調査
 調査日 
○ 平成30年11月1日現在:「海面漁業調査」「内水面漁業調査」
○ 平成31年1月1日現在:「流通加工調査」
 事務の流れ 
○ 海面漁業調査のうち「漁業経営体調査」地方公共団体経由の調査です。

   農林水産省 ⇔ 都道府県 ⇔ 区市町村 ⇔ (統計調査員) ⇔ 調査対象

   都道府県とは、海面に沿う区市町村を有する39都道府県です。
   区市町村とは、海面に沿う区市町村及び農林水産大臣が指定した区市町村です。
   東京都における区市町村は次のとおりです。
   ・島部:大島町、利島村、新島村、神津島村、三宅村、御蔵島村、八丈町、青ヶ島村、小笠原村
   ・内湾:千代田区、中央区、港区、江東区、品川区、大田区、江戸川区、台東区、墨田区、葛飾区
   (台東区、墨田区、葛飾区は農林水産大臣が指定)
   ※内湾10区は東京都が直接調査します。(漁業センサス要領の規定による)

○ 上記以外の調査は、農林水産省が直接調査します。

   農林水産省 ⇔ 地方統計組織(農政局等) ⇔ (統計調査員) ⇔ 調査対象

 調査結果の活用 
水産行政施策の企画・立案・推進に必要な国・地方公共団体における行政施策の基礎資料として活用されるとともに、水産業に関する諸統計調査の母集団情報として使用します。
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海面漁業調査(漁業経営体調査) 東京都分の調査結果

■今までの調査結果■
>>>2013年漁業センサス(平成25年)
>>>2008年漁業センサス(平成20年)
>>>2003年漁業センサス(平成15年)

関連リンク

農林水産省 統計情報ページ
東京都産業労働局農林水産部 「水産業」ページ

■ 【Excel】及び【PDF】については、利用ガイドを参照してください。



産業統計課 農林漁業センサス担当

電話:03-5388-2291(直通)
*お手数をおかけいたしますが(at)を
@マークに変えて送信してください。
Eメール:S0000031(at)section.metro.tokyo.jp

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