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最終更新日:2019年5月31日
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2019年全国家計構造調査のお知らせ



全国家計構造調査とは

   家計における消費、所得、資産及び負債の実態を総合的に把握し、世帯の所得分布及び消費の水準、構造等を全国的及び地域別に明らかにすることを目的とする調査です。この調査は、統計法(平成19年法律第53号)に基づく「基幹統計調査」で、国が実施する重要な調査です。
   1959年以来5年ごとに実施してきた「全国消費実態調査」を全面的に見直して実施するものであり、2019年調査は13回目に当たります。



  ≪調査の概要≫

     調査日 : 2019年10月〜11月

     調査対象: 総務大臣の定める方法において選定された世帯(東京都 約3,800世帯)

     調査事項: 収入及び支出に関する事項<家計簿>、年間収入、金融資産及び借入金に関する事項、

         世帯及び世帯員に関する事項、住居・土地に関する事項、個人収支に関する事項

     調査方法: 都道府県知事が任命した調査員が調査書類を世帯に配布し、世帯がオンライン回答又は

         調査票を提出する。


調査結果の公表

   結果の公表は、2020年11月から順次行う予定です。


詳しくは、総務省統計局ホームページをご覧ください。

   2019年全国家計構造調査ホームページ



社会統計課 家計統計担当

電話:03-5388-2554(直通)
*お手数をおかけいたしますが(at)を
@マークに変えて送信してください。
Eメール:S0000032(at)section.metro.tokyo.jp

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